スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

巨神図録 猿神ハグバル

Haggbar_godpedia1.jpg

【猿神ハグバル Haggbar】

身長:41メートル
体重:4万2千トン


遥かな古代、己の衝動と欲望のままに生きるため、獣神たちと袂を分かった「獣魔」と呼ばれる一族の末裔。
人間や獣神の女性を犯し、その性的エナジーを吸収して自らのエナジーに還元する能力を持つ。
その能力のために「陵辱魔」と呼ばれるが、この異名とは裏腹に、
自らの比類なき性技で女性に極上の性的快楽を与えることこそを至上の喜びとしている。
ただし、ハグバルによって犯された女性は想像を絶する快感によって精神を蝕まれ、
飽くことなく性的快楽を貪り続ける廃人となってしまう。
現代に現れたハグバルは、人間の男性の姿となって山中に潜み、避暑や登山のために訪れた人間の女性たちを次々に襲っては陵辱していた。
これらの事件が獣魔によるものと看破した獣帥神ディアラは、自ら人間の姿となってハグバルをおびき出し、
双方ともに巨大化して戦闘となる。
当初はディアラのパワーに圧倒され、追い詰められたハグバルだったが、わずかな隙を狙った不意打ちで形勢は逆転。
巧みな指技でディアラの乳首や陰部を責め立て、たちまち快感絶頂に追い込んでしまう。
さらに自慢の巨根でディアラの女体を存分に犯し、幾度も絶頂を味わわせたうえで大量の精液を膣内に注ぎ込んだ。
ハグバルの壮絶なテクニックと巨根によって凄まじい快楽を味わい、成すすべなく果ててしまったディアラだが、
その危機を察して飛来した鳳神ヘリオルの「生命の羽根」の力で復活。
渾身のエナジーを込めた必殺拳によって、ハグバルの肉体は消滅した。
しかし、ハグバルが味わわせた快楽は、ディアラの肉体と記憶に深く刻み込まれ、その後も長い間ディアラを悩ませ続けることになる。
Haggbar_godpedia2.jpg

Haggbar_godpedia3.jpg
これまで、数え切れないほどの人間や獣神の女性を犯し、狂わせてきたという猿神ハグバル。
最終的に退治したとはいえ、獣帥神たるディアラもまたその凄絶な性技に悩乱し、陵辱魔の餌食となってしまった。
スポンサーサイト
デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!
FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!
[ 2017/08/20 21:17 ] 巨神図録 | TB(0) | CM(4)

更新お疲れ様です!
ディアラさえも虜にする性技ものすごいですねwいや、ディアラがそっちのほうに弱いのかw
そして、快楽の記憶が後遺症のように後を引く感じもいいですね!敵にもディアラにも大きな弱点として認識してもらって、たくさん狙われて欲しいですw
[ 2017/08/20 21:37 ] [ 編集 ]

>Ide様

こんばんは。
コメントありがとうございます!

ディアラは若干(?)エロ寄りのヒロインとして想定していたので、ハグバルもそれにふさわしい敵として考えました。
ハグバルの性技がすごいのか、ディアラがエロ攻撃に弱いのか・・・・・・両方ですw
どこまでディアラをピンチにして良いのか非常に悩みましたが、ディアラの一応の勝利ということで落ち着きました。
勝ってもなお残る快楽の後遺症は、ディアラの宿命といったところでしょうか。
多くの敵に弱点を知られたら、ディアラはひとたまりもないですね。もし、連戦にでもなったら・・・・・・(*´д`)
[ 2017/08/20 22:29 ] [ 編集 ]

更新お疲れ様でした。
本編もさることながら、このコーナーは敵のスペック等客観的な視点で読むことができるので大好きです。
気高く美しいディアラが猿神に汚され追い詰められていく描写、そしてその際に受けた快楽の記憶に苦しめられる様子からもディアラはもう敗北寸前だったんだということが窺えてドキドキしました。

今後とも楽しみにしております!
体調にお気をつけくださいませ。
[ 2017/08/23 01:57 ] [ 編集 ]

>タブリス様

こんばんは。
コメントありがとうございます!

「巨神図録」は、私も書いていて楽しいです。
荒神の設定をあまり細かく考えていなかったときは困るのですが……

ウルトラマンの怪獣図鑑的な書籍では、「○○攻撃でウルトラマンを苦しめた」など、
怪獣や宇宙人の視点で説明が書かれているのもドキドキ感が高まるポイントだと思っています。

「この際、ストーリーを省略して『巨神図録』だけ書いてみるのもアリかな?」
なんて考えたりもしています。
今後、実験的にいくつか書いてみるかもしれません。
[ 2017/08/23 22:15 ] [ 編集 ]

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://aglaya.blog.fc2.com/tb.php/137-5b59562d












上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。