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9月も終わりですね


ちょっとした実験。股間の辺りに……
9月ラストの更新がこんな画像ですみません( TДT)

アグレイアについては、いろいろと見直したい点が続出中です。
設定の細かい点をはじめ、テクスチャの模様とか質感とか、敵キャラの扱いとか、その他もろもろ。
文章+CG形式の本編を描きはじめるのは、もう少し先になりそうです。

本来ズボラな僕にしては、今月はコンスタントに更新することが出来たと思います。
これも日頃お世話になっている多くのサイトの皆様、そしてご覧になってくださっている皆様のおかげです。
出来ればこれくらいのペースを続けていきたいところなのですが、来月は仕事の方が忙しくなりそうでして……更新ペースを維持できるかはかなり怪しいです。
楽しみにしてくださっている方には申し訳ありませんが、気長にお待ちいただければ幸いです。

もちろん習作のUPや特撮の話題など、細かい更新はなるべく続けていきます(`・ω・´)
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[ 2009/09/30 21:24 ] お知らせ | TB(0) | CM(0)

習作014 - 肉弾戦


大地に仰向けに叩きつけられた荒神。
女神はその巨体にまたがり、何度も拳を振り下ろした。
鈍い打撃音が響き、その度に怪物は大きなダメージを受けていく。



いろんな意味で「肉体派」の女神です(笑)
[ 2009/09/26 18:53 ] Poser | TB(0) | CM(4)

習作013 - サービス?


腰布を剥がれた女神の図。

V4のお尻はなかなか美しいと思うんですが、脚を動かすと巨大化して見えるのが悩みの種orz
そそる画を作れるようになりたいです。
[ 2009/09/26 18:11 ] Poser | TB(0) | CM(0)

習作012 - 変身


まだきちんと固まっていませんが、こんな感じから始めようと。

あと多分、作品中では「変身」という言葉は使いません(ブログでは便宜上使うかと思いますが)。
「変身」というと「mutation」とか「metamorphose」のイメージですが、アグレイアの場合は「summon(召喚)」に近いニュアンスで考えています。
かといって、あんまり妙な用語ばかりになっても分かり難くなるとは思うんですが。
[ 2009/09/23 19:53 ] Poser | TB(0) | CM(2)

習作011 - 反撃


力を振り絞り、なんとか立ち上がったアグレイア。
接近してきた荒神の攻撃をかわし、頭部にハイキックを叩き込む。


「ヌウゥゥン!!」
さらに荒神の腕を掴み、渾身の力で背負い投げを決めた。
女神の強靭なパワーで、おぞましい巨体があっけなく宙を舞う。



ようやく反撃開始(笑)

1枚目は結構きわどいアングルになってますね(;・∀・)
キックのエフェクトはwillothewisp33様の「effect board」を使わせていただきました。
まんま画面に加えてみただけですが、かなり印象が違ってきますね。

2枚目の構図はかなりの冒険^^;
でも思ったよりは雰囲気が出たような気がします。
[ 2009/09/22 20:01 ] Poser | TB(0) | CM(0)

習作010 - 危機迫る


「ウウウゥ……ムゥッ」
熱線を浴び続けた女神は大きなダメージを受け、がっくりと膝をついてしまった。
エナジーを消耗したためにニプレスは防御力を失い、ついに消滅してしまう。


女神にさらに追い討ちをかけようと、荒神の巨体が迫ってくる。
アグレイアは再び立ち上がり、反撃することが出来るのか。



ニプレスの消失、煤けたような皮膚の表現を試してみました。
連続するシーンの作成も、どれくらい細かく描けば良いのかを考える上で役立ちます。
[ 2009/09/21 17:23 ] Poser | TB(0) | CM(0)

使えるかな?




Poser4時代から気にはなっていた、フリーのフィギュア(こちらのサイトにあります)。
敵キャラとして使えるかな……と考え中です。
「自然エネルギーの歪みから生まれた」という荒神の設定にはぴったりそう。

ただ、上の画像……この顔はちょっと、という感じもします^^;
[ 2009/09/19 21:47 ] Poser | TB(0) | CM(0)

習作009 - 追い撃ち


「オオオォォン!?」
よろめく女神の無防備な胸に、再び容赦なく熱線が浴びせられる。
さすがのアグレイアも、この熱線を浴び続けては危険だ。



ヒロインの背後からのアングルを試してみました。
[ 2009/09/16 22:35 ] Poser | TB(0) | CM(0)

習作008 - 火炎攻撃


荒神の吐く熱線は、原野を一瞬にして炎上させるほどの高熱光線だ。


行く手を阻もうとした女神をも、この熱線攻撃で苦しめる。



炎のエフェクトは、DAZで入手した小道具を組み合わせたものです。
使い方にもう一工夫必要かもしれません。

なんか毎回思いつくままにシーンを作ってしまっていますが(;^ω^)
今回のバトルは一応完結させてみようかな、という気になってます。
でもどうなるかわかりません。
[ 2009/09/14 23:15 ] Poser | TB(0) | CM(5)

おでかけ

ちょっと隣県まで出かけてまいります。
一泊するので、明日夜までは更新できないです。

ちなみに、現在製作中のもの――
・アグレイア変身シーン
・必殺技使用シーン
・登場人物イメージ(2人ほど)

こういう時にノートパソコンがあると便利なんですが……
[ 2009/09/13 12:04 ] お知らせ | TB(0) | CM(0)

テレビ絵本

子供向け『テレビ絵本』シリーズは、僕のヒロピン嗜好の原点のひとつのような気がします。
意外とピンチシーンの写真も多くて、今読んでも子供の頃感じたドキドキ感がよみがえってきます。


写真は講談社のテレビ絵本シリーズのひとつで、「ウルトラ怪獣大図鑑 こだいかいじゅう おおあばれ!」というタイトル(笑)
だいぶ前にオークションで購入したものです。
右下で倒れている帰マンが、いい感じにピンチを想像させてくれますね。
「さすがのウルトラきょうだいも、ちからくらべでは、このかいじゅうたちにかなわないよ。」という平仮名書きもまたイイ(*´д`)

さて、ようやくアグレイアの基本設定を固めることが出来ました。
挿絵は今後差し替える可能性大です。
これから登場人物の設定、簡単な用語の定義みたいなものをまとめていこうと思います。
[ 2009/09/09 21:36 ] 特撮談義 | TB(0) | CM(0)

基本設定

≪女神アグレイア Aglaya Goddess of Selephis≫

[ 2009/09/08 20:25 ] 女神アグレイア | TB(0) | CM(0)

メガネっ娘


アグレイア変身前の姿……の予定。
女子高生です。
別にメガネっ子が好きなわけじゃないんですが、ギャップがいいかな、と。

ベースはV4用キャラクター「Mayu」、セーラー服はねこじゃさん作成のものを使わせていただきました。

現在、『アグレイア』の設定を詰め中です。
近いうちに基本設定をUPする予定です。
[ 2009/09/06 16:13 ] Poser | TB(0) | CM(0)

習作007 - 砂漠の決闘


巨大昆虫の猛攻をなんとかしのぐアグレイア。


しかし、鋭い爪によってニプレスを剥がされ、弱点である乳首を晒してしまう。
果たして女神は、この危機を脱することが出来るのか。



ようやく乳首解禁。
下半身のほうは……ブログに載せるのってどこまでオッケーなんだろう? と考えてしまうレベルなので(ぇ)

『アグレイア』の構想についてですが、実はもう5年くらい前から考えていました。
その頃に書いた設定やSSもまだ残っています。

しかし今回書き始めたアグレイアは、名前こそ一緒であるものの、まったく別のヒロインと言っていいモノになっていると思います。
デザインがやっと自分の中に定着しつつあるので、ここからどう発展させていくか、画像を作りつつ練っていくつもりです。
[ 2009/09/05 23:58 ] Poser | TB(0) | CM(2)

習作006 - くらやみのくも

そういえば、マテリアル設定の「雲」で本当に雲を作ったことがないな、と思い。
Poserの設定のみで背景を作ってみました。


なんか微妙。

さらにライトを暗くして、ペンダントを光らせてみることに。


やっぱ微妙。

ピンチになるとペンダントが赤く光る……みたいな設定も少し考えていたんですが、やはり没になりそうです。
常に淡く光っている感じのほうが良いかもしれません。
[ 2009/09/04 16:29 ] Poser | TB(0) | CM(4)

視点

今日はお休みを取りました。
これで3連休。心置きなくPoserが出来る……なんて油断していると、くだらないことで時間を費やしてしまうというオチが待っているわけですが(笑)

さて、「女神アグレイア」を描くにあたって設定とかシナリオを考え始めているわけですが(やっとかい)。
ヒロインの変身前、つまり人間サイドのストーリーをどこまで描写するかということで悩んでいます。
……出来れば、あんまり人間を出したくないんですね。面倒なので。
いわゆる「科学特捜隊」的なモノも、今回は出すつもりはありません。
画像製作能力がとても追いつかないですし(泣)

考えてみると、有名な特撮作品は必ずといっていいほど人間の視点をしっかり描いているんですよね。
たとえば、平成ガメラ3部作は「この現代に怪獣が現れたらどうなるか」という問題を、さまざまな視点からシミュレートした作品だと思います。
なんだかんだでガメラは人間の味方なのですが、政府や自衛隊はあくまで客観的にあの「でかいカメ」(笑)の性質を見極めようとし、時には攻撃を加えたりします(そして裏目に出ますw)。
ガメラと心を通わせる少女、生物学的にガメラやギャオスの正体に迫ろうとする女性、ガメラに家族を殺された少女、逆にガメラに命を救われた少年――
平成ガメラという映像作品は、怪獣を見上げる人々の「視界」によって構築されている、といっても過言ではないのかもしれません。

アグレイアというお話を作る上では、そこまで細かいことには気を使わないつもりです。
ただ、巨大なヒロインがどーんと登場するまでのお膳立ては、最低限考えておこうと思っています。
さて、どうなることやら。
[ 2009/09/04 14:22 ] 特撮談義 | TB(0) | CM(0)

習作005 - 土にまみれて


怪獣の猛突進を、華麗な前転でかわすアグレイア。


立ち上がって間合いを取り、再び怪獣と対峙する。



アクロバティックな動きと汚れの表現に挑戦。
マテリアル設定はCRP様の手法を参考にさせていただきました。

髪も汚れてないとおかしいことに今気づきましたが(;゚Д゚)
とりあえず、またの機会に考えることにします(笑)

動かしにくいV4のポージングと、肌の色に合わせた汚れの色のチョイスは、今後も続く課題ですね……
[ 2009/09/03 19:14 ] Poser | TB(0) | CM(0)










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